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日本の水源の森ってどう危ないのだろう?(その2) 

 前記事「「日本の水源の森ってどう危ないのだろう?(その1)」にて、19日付の産経新聞報道『「水源が危ない」 狙われた最上川の源流 外国人が森林購入』と13日付の産経新聞報道『「水源地権利」投資詐欺相次ぐ 「中国から日本守る」愛国心を逆手+』をご紹介しつつ、日本熊森協会会員の個人に外国資本から日本の水源の森を守るために熊森協会が母体になったトラスト運動に協力している人物の存在を確認していることをご紹介した。

 一会員にそういう方がいたが、「大台ケ原トラストご協力のお願い」として「水源の森 トラストお願い」と呼びかける熊森協会の、協会側の見解としてはどうなっているのか、当然、興味が湧く。


 キーワードを変えながら検索していると、こんな情報に行きあたった。
 最初に出くわしたのが、個人のブログエントリだった。
外国人(主に中国人)が豊かな水源を狙ってただ同然の日本の森林の買収に乗り出している」@「サラリーマン活力再生」(2009 年11月17日付)
 内容は、他所の記事のそっくり転載だったので、何もここに言及することはないのだが、この転載エントリのタグが凄いので感心した。「肉体破壊・環境破壊・精神破壊問題」。
…うん。まぁ、そういう方向性の方なんだろうと即座に判断できるタグというのはあるものだ。

 転載記事のリンク先アドレスは、るいネットだった。
外国人(主に中国人)が豊かな水源を狙ってただ同然の日本の森林の買収に乗り出している!?」@るいネット(猛獣王S氏(30代 東京 営業)による09/11/16付の投稿)
 内容は、これまた他所の記事のそっくり転載だった。これまた、これをスルーして、大元の記事を引用すれば事は足りるのだが、ここでは「!?」がついているのも併せて、こういう転載が繰り返されて「大変なこと」になっているのが興味深い。

 そして、行き着いた記事は、JANJANだった。
日本の森が外国人に買われてしまう?

(略)
 クマと森をまもるために、もう20年以上活動している日本熊森協会会長・森山まり子さんは、訴えている。
(略)
 「奥山には人間がふみこんではならない聖域があります。自然の森を残し、そこに住む全生物と共存しなければ、人間も生き残れません。人間によって破壊された奥山を、クマなど大型野生動物が棲める自然の森に復元していかねばなりません。野性鳥獣と人間の棲み分けをして、森を復活させないと人間も滅びます」
(略)
 ところがここへきて、日本の山林を外国人が、日本の豊かな水源を狙ってか、ただ同然の山林の買収に乗り出していると、雑誌『THEMIS(テーミス)』(2009年7月号96~97ページ)の記事を引き日本熊森協会の「くまもり通信」が伝えている。

 林業関係者の間では3年ほど前から、中国人が日本の森林を買収しようとしている、という話しが飛び交い始めていたというのだ。

 日本の山林は、外国の安い輸入木材に太刀打ちできず、土地所有者たちの高齢化と重なり、植林、間伐などの手入れが行き届かなくなっているところが多くある。

 その結果、林地価格が暴落、転売目的だけで土地を買おうとする人は少なくない。ちょうど3年前、中国人が横須賀にある海上自衛隊基地周辺の高台の土地を買収しようとした騒動が発生した。

 同じ頃、三重県大台町にも一人の中国人が「立木を買いたい」といって現れた。
 ここは日本の秘境100選にも選ばれ、吉野熊野国立公園にも指定されているが、山は個人のものだ。NHKの番組でも「雨の物語~大台ケ原 日本一の大雨を撮る~」(NHKスペシャル・2008年11月30日)としても紹介された。毎年モリアオガエルの産卵期に水が沸き、草原に池が出来る。手付かずの自然が残る山だ。

 60歳くらいの中国人が役場に「いい木がある」と言われてと、中国名の名刺を差し出した。役場の人は「ここは名木と言われるような立木はないし、伐採して運ぶのにも地形が急峻で搬出は不可能だ」と説明したら帰って行ったという。暫くして役場の電話が鳴り、別の中国人からヘリコプターで山を見に行きたいがヘリポートがあるかと聞かれたので「ない」と答えるとそれきり連絡はなくかった。しかし話は消えていなかった。

 その後、その山林の所有者が土地を売却したい、と情報公開した。広さ676ヘクタール(約204万坪)甲子園球場が169個分入る広さだ。それを知った中国系企業が昨年1月に土地を買いたいと名乗り出た。外国資本であることから所有者が警戒すると、すぐに引き下がった。その後何度か転売されて東京の不動産業者が7千万円で買い取ったという噂が流れた。地元関係者の間では、2億~3億はするはずなのにあまりに安すぎると言われている。(後略)


 結局、中国の方も、中国系企業も購入していないし、噂で「あまりに安すぎると言われている」価格で購入したのは東京の不動産業者のようで、そもそもその山林の所有者が土地を売却したい意向だった訳だが、それはともかく。『日本熊森協会の「くまもり通信」が伝えている』という。

 直接そのくまもり通信を見たいところだが手段がない。と思いながら気をつけていると、手がかりは御本家にあった。

 2010-12-06付くまもりNEWS

著書の中には、橋本氏による日本熊森協会の取材内容が多く盛り込まれております。

等の紹介文が添えられ、書籍の画像が帯付きで貼り付けられていた。帯にこんな文字が読み取れる、「水利権の謎」「今、日本の水が危ない!」「日本の水源を巡って繰り広げられる外国・国内企業の争奪戦」etc。

 アマゾンでも確認してみよう。
日本の「水」がなくなる日―誰も知らなかった水利権の謎 (主婦の友新書)
 このページの商品の説明にはこうある。

内容紹介
日本の水源を巡って繰り広げられる外国・国内企業の争奪戦、水利権が日常生活に及ぼす影響など、本書は一般には見えにくい、日本の水問題を浮き彫りにする。

日本の林業の衰退に伴って、山林の価値は下落し続けている。木材の生産以外に用途が見込めない山林は維持するだけで莫大な固定資産税がかかるため、地主は売却に躍起だが、なかなか売れず、手をこまねいているという。そこへ近年、日本の山林を買い占めている外国人グループがいるという。彼らは全国の名水の水源地がある山林を積極的に買っているが、将来、水源地の水利権を主張するのではないかと危惧されている。(略)

内容(「BOOK」データベースより)
(略) 国内の林業の衰退により、森は荒廃し、地主はやむなく水源を含む山を手放し、外国人に売却している。国の植林政策、土地収用法、水利権などが複雑にからんだこの負のスパイラルが日本の水の危機を招いていると橋本氏は警告する。



 この「水ジャーナリスト」なる肩書きをもつ橋本氏には、少なくとももう一つ肩書きがある。

日本熊森協会 顧問一覧(就任順)2010.11.29
東山 省三 元和歌山県鳥獣保護連絡会会長 <当協会永久顧問>
宮澤 正義 野生動物研究者(ツキノワグマ研究第一人者)
保利 耕輔 衆議院議員(元文部大臣)
貝原 俊民 前兵庫県知事
(8人略)
宮下 正次 元関東森林管理局
(4人略)
鳩山 邦夫 衆議院議員(前総務大臣)
安田 喜憲 国際日本文化研究センター教授(環境考古学)
(2人略)
橋本 淳司 アクアスフィア代表 水ジャーナリスト
(1人略)

「日本の山林を買い占めている外国人グループがいる」と警告する「熊森推薦図書」を出版している人物は、熊森協会顧問というわけだ。

 そして、さらに、アマゾンさんが親切に「日本の「水」がなくなる日―誰も知らなかった水利権の謎」には、こんな関連書籍があると教えてくれた。「奪われる日本の森―外資が水資源を狙っている」。

 共著で、著者は平野秀樹氏と安田喜憲氏。前者は存じ上げないが、後者は、熊森顧問に名を連ねている。商品の説明にある「内容」によると、

今、日本の水源の森が狙われている。このままでは日本の国土自体が中国人や欧米人のものになってしまうかもしれない。


 この書籍のカスタマーレビューを書いた方はこう表現されていた。

外国人の参政権とセットで考えれば、日本が分割あるいは消滅する日も近い。
恐怖をかきたてられる書。 あまりに身近な恐怖に本を読み進めることが出来なくなることが何度もあった。

 ちなみに、安田喜憲氏は、2011年2月27日の日曜日に、明日都浜大津4F ふれあいプラザホールにて、『日本の森が危ない“母なる森”を取り戻せ!』という講演をなさるそうである。主催は日本熊森協会滋賀県支部、後援は滋賀県とか。お近くの方は、是非とも潜入してレポートいただきたくお願いします^^

 顧問にお二人も「外資に狙われる日本の水資源を守れ」の方がいらっしゃるようでは、熊森協会が母体のトラスト活動って、そういう目的も含むのだろうと見なしても、そう外してはいるまい。とはいえ、熊森協会といえば、富山県のトラスト地1トンからの外部から持ち込みのドングリ等をもちこみ、石川県の白峰にも他所から500キロほどクリ等を持ち込んでいるので、「外資から水資源を守」れれば、植生や生態系に何をしてもいいつもりなんだろうか?という疑問が湧く。そして、こういう危機感を煽ることが『「水源地権利」投資詐欺』のネタにも利用されている現状だって、おさえておくべき件だ。

 では、その外資の脅威って、実際の所どうなのだろう?
 そんな疑問を改めてもちながら探していると、橋本氏の著書を紹介しているブログエントリを見かけた。

本屋に行った際、新著『いま里山が必要な理由』はあるかと探すが、見つからない。

で、代わりに目についたのが『日本の「水」がなくなる日』(橋本淳司著・主婦の友新書)であった。奥付けには、 1月10日、つまり昨日が発行日である。

パラパラとめくって、「外資が日本の森を……」の類の本とわかる。(略) で、あっと言う間に読んでしまった。読みやすい……というより、内容にいたたまれなくなっての速読に近い(^^;)。

予想外だったのは、「外資が日本の森を」の部分はそんなに多くなく、イマドキの噂を並べただけ。相変わらず北海道の土地が……てな調子。新聞記事をくっつけたようなもので何も新身はない。この点についてツッコミは省略。
むしろ森林問題に紙数を割いている。が、その内容がお粗末なのだ。

あまりに基礎的な森林学も知らず、林業も基本を理解しないまま、手を出しちゃった……という印象。専門であるはずの水に関しても、学問的なことを身につけていないようだ。
(略)
ほかにも、つっこみどころ満載。森林のことだけでなく、国際情勢や歴史に関しても、オイオイの連続。一つ一つ指摘しようと思っていたが、気分が悪くなったのでやめておく。

気になるのは、取材源だ。なんと、もっとも多く登場しているのが、日本熊森協会なのである! 熊森だよ、熊森!!
あと、三重県大台町の藤原林業もよく登場する。

彼らの言葉を、そのまま紹介されて、しかも褒めちぎられてもなあ……。

付け刃の知識をくっつけまくって「緊急出版」したとしか思えない代物。よい子は買わないように(~_~;)。


 さすが推薦図書だったらしい。外資関連に関しては一刀両断すぎて参考にならない様な気がするがw

 むしろ、同じ方のこのエントリが興味深い。
日本の森を中国に売ろう!: 森林ジャーナリストの「思いつき」ブログ
…w

日本の森が外資(この場合、多分に中国を指す)に買われている! という言説がどんどん広がる中、私はせっせと反論してきたが、ふと思った。

「中国に買ってもらったらいいんじゃない?」

考えてみれば、日本の森、とくに伝統的林業地の場合、常に外部資本を受け入れてきた。むしろ、外部資本に支えられてきたと言ってよい。吉野の借地林業はもっともよい例だが、ほかの地域でも、時の財産家が山を買い、その金で森づくりを行い、転売を重ねてうまく市況をつかんだものが儲けてきたのだ。
(略)
このチャイナマネーを利用して、日本の森林をよくする、林業を活性化するビジネスモデルは作れないか。(略)
国際版「山守制度」、借地林業である。今風に言えば、国際版森林オーナー制度。いっそのこと、棚田オーナー制度も中国人相手に行ったらどうかなあ。

吉野では、山主より山守の方が儲けていたのは、地元なら誰でも知っていること。管理する日本人が儲けられる可能性は高い。

もちろん、そのためには法整備が必要だし、綿密で短期間に利益の出せる森林計画が必要だけどね。




 さらに、こちらの意見も興味深い。

世の中に納得できない話などいくらでもありますが、気になっているものの一つに、日本の森林資源、水資源を買い漁る中国人への脅威論があります。中国人が日本の豊かな森林や水源に目を付けて、日本から奪おうとしていると言うのです。

これはごく一部の人が言っているのではありません。テレビなどマスコミでもそのような観点で報道されることが多くなっています。(略)

しかし、少し常識で物事を考えれば、そのような脅威論は全くと言ってよいほど根拠のない馬鹿馬鹿しいものだということがわかります。まず、水資源について言うと、日本では1年におおよそ5千億トンの水が資源として利用可能とされています。

かりに、その1割を中国に持って行こうとすれば、5百億トン、10万トンの石油タンカー50万隻分に相当する量を輸送しなければなりません。これは日本が1年に輸入する石油の 2百倍にもなります。こんな大量の水をどうやって運ぶというのでしょうか。
(略)
水は非常に価格が安く提供される必要があり、そのために水不足の地域へ他の地域から水を運ぶのは簡単ではありません。日本国内でも水不足で渇水が起きることはよくありますが、例えば四国の渇水を北海道から水を運んで解決することはできません。そんなことをすると、ガソリンで水洗トイレを流すようなとんでもないカネがかかってしまうからです。

日本国内でも水の輸送による融通ができないのですから、世界ではもっと困難です。オイルマネーで溢れる中東も水は輸入するわけにはいかず、海水の淡水化などで自国で調達しなくてはいけません。日本の水を中国に持っていくなどあり得ない話であることは間違いありません。(後略)


 実にごもっとな意見だ(^^;

日本は素晴らしい緑の自然に恵まれていますが、大部分の森林は山つまり傾斜地にあります。傾斜地の森林伐採は技術的に難しく、効率は低くならざるえません。まして、日本のような高い労働コストの国では、伐採された木もとても採算の合うような価格では売れないのです。

日本人がやって採算性の合わない林業を中国人がやれば儲かるようにできるというのは考えにくいことです。中国人は木材資源としての森林ではなく、豊かな自然そのものが魅力的だと思ったから森林を買うのです(算数のできない中国人は除きます)。
(中略)

そのような本当の脅威に目をつむって、中国人の土地購入に反対するのは無意味というより危険です。少なくとも中国人の土地の購入は日本経済に貢献しますし、持ち出せない土地と言う資産を人質に取ることもできるからです。(後略)


 結局、どうも、日本の水源の森ってどう危ないのだろう?という疑問が氷解しないのは困ったことである。

 だいたい、日本の山紫水明は、水利権のなんのの邪念がなければ魅力がないということは決して無い。どこの侮日家が、水利権がないと外国の人達が日本の山林に惹かれないと思うのだろうか? どこの国出身の人にであろうと、日本の山林は、それ自体が美しく魅力あるはずだ。中国の方にであろうと、シンガポールの方にであろうと、魅力がないわけはない。

 もちろん、地元の人達が慎重に検討されるべき事ではあるが、国際版「山守制度」って悪くはないのではないだろうか。
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[ 2011/02/21 17:49 ] ニセ科学系トンデモ | TB(0) | CM(7)

   No. 7332

>彼らは全国の名水の水源地がある山林を積極的に買っているが、将来、水源地の水利権を主張するのではないかと危惧されている。

水利権幾ら主張したって河川法や関連の裁判で決まってる以上どうしようもないんだけどね。

うちとこはでっかい湖の水利権を340年前の用水路工事を根拠にまるごと静岡に持ってかれてますが何か?
[ 2011/02/22 00:56 ] -[ 編集 ]

   No. 7333

>湖の水利権を340年前の用水路工事を根拠に
<
 そんな古い根拠が有効なんですか(^^;
いあ、そもそも、湖や河のある土地を買収とかの話ですらないんですけどね。水源のですから。

 産経の独走かと思いきや、実は熊森顧問もだったりして、で、これもあれも、じきにコラボするかもですね。
[ 2011/02/22 20:49 ] -[ 編集 ]

もってけドロボー   No. 7334

確かに冷静に考えてみれば「盗んだ水の運搬方法」は難問ですね。
中国、とくに北京、上海の水不足は顕著なものになっていますから、せめて上海へ水を運べたら御の字、でしょうけれど、日本国内で渇水が起きても、北海道の水を四国に運んだりはできていない。現実的ではないですね。
実のところ、産廃を埋めたりして日本の山林を破壊しているのは日本人の方が多いのではないのでしょうか。

例の「某質問サイト歴史カテ」では中国や朝鮮で伐った後の森を再生しないからダメだという発言が三日に一回はされるのですが、なぜ森の大切さを教えちゃいけないのか。まず、日本観光の宣伝に「人が作った森」の良さが分かる映像を入れます。それから、たとえば黄土高原のあたりから研修生を募集して、林業の研修に来てもらうとか。観光客には今見ている森が人手で維持されていることを必ず説明するとか。
あの手この手で木を植えることを奨励する。
うまくいけばあちらにも水源林ができるかもしれないし、
20年もすれば、黄砂が飛んでこなくなるかもしれません。
[ 2011/02/22 20:56 ] NLBrSPSs[ 編集 ]

   No. 7339

>りくにすさん

 山主が日本人であろうと外国人であろうと、貴重な生態系が保たれている山林に、産廃を埋めたり山を削った大規模造成等は禁止、でいいんじゃないですかねぇ。ちょこっと別荘を建築ぐらいは良しとして、地元に収益と固定資産税を置いていっていただいて。

 中国やあちら方面、山林の状態だけではなく、急速な工業化等で、日本がすでに体験したような公害によく似た被害がでているようすなので、日本の体験に学んで欲しいなと思うことは良くあります。
[ 2011/02/24 18:03 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

山林投資の歴史を知らないと理解できないこと   No. 7347

はじめまして。
このエントリ、興味深く拝見いたしました。

仕事の経験上のことをブログでまとめましたので、
よろしければご参考下さい。

http://yfh731.exblog.jp/15949772/
http://yfh731.exblog.jp/15951650/
http://yfh731.exblog.jp/15953697/

言いたいことの半分も言えてませんが、、
結論としては、水資源のネタというのは
煽っている人達にとっては「ツール」でしかない
というのが私の感想です。
[ 2011/03/10 22:32 ] muaOFn/Q[ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます   No. 7348

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2011/03/10 22:33 ] [ 編集 ]

   No. 7352

>kaoさん

 初めまして。コメントありがとうございます。
また、大変参考になるエントリの公開をお知らせいただきましてありがとうございます。

 なんと評すればいいやらですが、日本人に限らず人というものはそうなのだろうと思いつつ、不安に弱いものですね。煽られないですむような、カウンターはできるだけ心がけたいと思います。



>2011/03/10 22:33 No. 7348さん

 情報ありがとうございます。要請はごもっともとは思いますが、私の方で確認が取れてからのこととさせていただきたいので何卒ご了承ください。
[ 2011/03/17 12:50 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

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