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「つくる会」関係者は教科書調査官だけでなく、審議会委員にも 

(追記しました)
呆れた。

琉球新報10/25 9:40付より「現職調査官『つくる会』元理事と共著 『集団自決』検定審議会

(略) 日本史小委のうち近現代史の委員は4人。うち伊藤氏と関係するのは広瀬順皓駿河台大学教授、有馬学九州大学教授。調査官は4人中、近現代を担当する村瀬信一、照沼康孝の2氏が関係する。
 1983年に伊藤氏と照沼氏は『陸軍畑俊6日誌』(みすず書房)を共編。90年に広瀬氏と伊藤氏が『牧野伸顕日記』(中央公論社)を共編で出版。93年には村瀬、照沼、有馬の3氏が『近代日本の政治構造』(吉川弘文館)を共同執筆した。
 97―98年の「日本近代史料に関する情報機関についての予備的研究」、1999―2000年の「(同)具体化に関する研究」では伊藤、広瀬、有馬、村瀬の4氏が共同研究した。(後略)



「しんぶん赤旗」2007年10月25日(木)付より「“靖国史観”教科書の人脈 検定に強い影響力 石井氏質問

(略) 「集団自決」への日本軍の強制・関与を削除する検定意見で合議した日本史担当の教科書調査官は四人。調査官の意見書を審議する検定審議会の「日本史小委員会」に属する近現代史の審議委員も四人います。
 石井氏によると、教科書調査官のうち、近現代史を担当する調査官二人はともに伊藤氏が一九七一年から東大文学部助教授をつとめていた時代の教え子であり、伊藤氏と共同の研究や著作があります。さらに、近現代史専門の審議委員四人のうち二人が、一九九七年度から二〇〇二年度まで伊藤氏が統括責任者をつとめる研究グループで共同研究をおこない、共同著作があります。(図)
 石井氏はこれらの事実を示し、「これで公正・中立な検定といえるのか」と政府の認識をただしました。渡海紀三朗文科相は「検定そのものは、適正な手続きにもとづいておこなわれた」としながらも、「(調査官、審議委員の選定には)疑義を持たれないようにしなければならない」と答弁。(後略)



沖縄タイムス2007年10月25日(木) 朝刊 1面より「調査官と審議委員 半数、『つくる会』と関係

(略)
 石井氏の調べによると、日本史担当の教科書調査官四人のうち、主任調査官の照沼康孝氏、調査官の村瀬信一氏は東京大在学中、助教授だった伊藤氏の教え子だった。
 近現代史担当の審議委員四人のうち駿河台大教授の広瀬順皓氏、九州大大学院教授の有馬学氏は一九九六―二〇〇〇年度にかけ、文科省の科学研究費補助金を活用して伊藤氏を統括者とした共同研究に従事していた。この研究には村瀬氏も加わっていた。
 また、村瀬、照沼、有馬の三氏らは「近代日本の政治構造」という著書を共同で執筆しており、有馬氏はあとがきで「執筆者はいずれも先生(伊藤氏)が在学中、学恩に浴し」と伊藤氏への謝意を示していた。
 伊藤氏は「つくる会」の発足に携わり、〇六年まで理事を務めた。
 石井氏は「今回の検定意見は文科省の片寄った人選がある。歴史を逆行させる地下水脈のようなものが一貫して流れていると言わざるを得ない」と指摘し、調査官と審議委員の選考の在り方を厳しく批判した。
 渡海紀三朗文科相は「一部の方にそういう色合いが見えるということだけで、物事が流れていると断定するのはいかがか」と述べ、問題視しない考えを強調した。

…すっごい、逃げ口上。一部って、どっちも担当が4人いるうちの2人って半分なのだが。教科書調査官4人のうち2人・近現代史担当の審議委員4人のうち2人の件は、否定していない訳だし。
そして、国立でむぱ研究室櫻分室さんがTB送って下さった件をうちでも展示。

平成十九年七月三日提出 質問第四七四号 
赤嶺政賢議員提出「沖縄戦の強制集団死(「集団自決」)をめぐる文部科学省の検定意見に関する質問主意書」から、

九 審議会委員、臨時委員、教科書調査官、専門委員は、どのような基準に基づいて採用されるのか。文部科学省は審議会委員、臨時委員についてはホームページで公表しているが、教科書調査官、専門委員については公表していない。この際、教科書調査官、専門委員の氏名、その内日本史担当者の氏名を明らかにされたい。

に対するお答えである;平成十九年七月十日受領 内閣衆質一六六第四七四号 答弁第四七四号 (内閣総理大臣 安倍晋三)は、

九について
 審議会の委員、臨時委員及び専門委員については、教科用図書検定調査審議会令(昭和二十五年政令第百四十号)第二条の規定により、学識経験を有する者の中から文部科学大臣が任命することとされている。教科書調査官については、国家公務員法(昭和二十二年法律第百二十号)等の規定により、担当する教科等に関し十分な知識を有し、専門的な調査を行うことができる者を任用している。
 また、教科書調査官の氏名は、青山孝、淺香修治、浅見直司、荒井和男、池田佳司、卜部勝彦、遠藤貴子、大田浩、岡田力、小串雅則、奥田浩嗣、小原俊、加藤惠己、加藤徹也、加茂川惠司、川上新吾、木部剛、工藤由貴子、小林保則、白石良夫、新保良明、末澤裕子、鈴木康志、須藤拓、高橋直、高橋秀樹、高橋裕一、高橋洋子、田中健一、田中康二郎、田中大士、照沼康孝、冨中利治、中野遵、根岸和義、間晃郎、福士士、正野泰周、松井秀郎、三谷芳幸、村瀬信一、室井俊通、杢子耕一、門間理良、矢吹久、山河重弥、山下直、山本仁、吉田史郎、吉野康子及び脇田美佳であり、このうち日本史を担当する者の氏名は、高橋秀樹、照沼康孝、三谷芳幸及び村瀬信一である。
 審議会の専門委員の氏名は、相賀慈恵、青木紀久代、浅井一郎、飯村菜穂子、井口淳子、石川赴夫、今澤紀子、大角欣矢、大山俊幸、奥聡一郎、小塩さとみ、角田範義、粕谷宏美、金尾健美、兼田信一郎、菊地俊一、木津文哉、黒岩伸枝、小西康夫、斎孝則、酒井治人、佐古丞、佐々木史郎、芝正巳、杉本義美、須藤眞平、高崎禎子、高野博子、高橋清久、高橋渉、滝沢由美子、筒井茂徳、鶴田彦夫、野崎雅秀、野田隆博、平岩利文、平垣内清、福島佐江子、福田靖子、前野芳子、間下佳代子、三浦励一、翠川葉子、南道子、宗像勝年、矢崎太一、柳澤政生、山田晴通、山田政美、芳仲美恵子、渡辺知、Jeffrey Miller、John Noel Hamilton、John Philip Oliphant of Rossie、John William Casey、Robert De Silva、Sandra Fotos、Scott Johnston及びSteven Martinであるが、日本史担当がいずれの者であるかについては、自由な意見交換が制約され、公正、中立な審査が損なわれるおそれがあることから、お答えすることは差し控えたい。

…たしかに、今回名前の出た「広瀬順晧」氏と「有馬学」氏の名前は見当たらない。

ところで、こんなのも発見。
平成十九年十月一日提出 質問第六八号
鈴木宗男議員提出「沖縄県における「集団自決強制」削除の教科書検定を巡る県民大会に関する質問主意書」から、

一 二〇〇七年九月三十日の新聞では、「検定」に対する文部科学省の見解として、「『専門的な調査審議に基づいて実施された』として、検定意見は変更しないとの立場を貫いている。」との記述があるが、ここで言う「専門的な調査審議」とは、どの機関によって行われているか。具体的に説明されたい。
二 一の機関の主務官庁は文部科学省か。確認を求める。
三 一の機関の責任者及び審議に出席している者の官職氏名を全て明らかにされたい。

に対するお答えである;平成十九年十月九日受領 答弁第六八号 (内閣総理大臣 福田康夫)では、

一について
 お尋ねの機関は、教科用図書検定調査審議会(以下「審議会」という。)である。

二について
 審議会は、文部科学省組織令(平成十二年政令第二百五十一号)第八十五条において、文部科学省に置くこととされている。

三について
 審議会の会務を総理し、審議会を代表する会長は、杉山武彦である。平成十八年度の審議会に出席した者は、審議会の委員及び臨時委員並びに文部科学省の職員である。その氏名について、総会のみに出席した者も含めすべてお示しすると、審議会の委員及び臨時委員は、秋山庵然、浅井吉藏、石原潤、浦野俊則、大橋博行、岡部幸枝、岡本民夫、片山倫子、栗原敏、近藤讓、杉山武彦、袖井孝子、高木亮一、高橋文博、谷坂隆俊、谷脇理史、苗村憲司、中村洋、西沢清子、羽入佐和子、濱口富士雄、広瀬順晧、廣部和也、根岸潔、村木逸子、茂手木潔子、森川靖、山田卓生、淀井彩子、渡部徳子、青柳明、揚村洋一郎、天児慧、天野知香、蟻塚昌克、有馬学、五十嵐邦正、伊藤卓、石井敬孝、乾隆、上山和雄、宇高勝之、蛭多令子、大平勇次、大室文之、尾登誠一、片岡昭雄、神崎充晴、菅野俊子、紀平英作、木村耕、久保豊子、栗田充治、甲田充彦、小室正紀、後藤四郎、小澤紀美子、小宮賢治、近藤弘樹、佐藤勝彦、筱田健一、篠塚純子、清水孝二、卜田隆嗣、杉本良男、栖原彌生、関出、園田満三、高橋滋、田口冬樹、武市正人、竹前文夫、武山洋二郎、田中恵子、田中ゆかり、谷聖美、田村俊和、常秋美作、遠山曉、富岡康夫、中川義次、中森千佳子、中谷延二、糠谷明、根本正之、橋本正明、橋本喜一、長谷川秀一、波多野澄雄、浜口幸久、中昇、早川光敬、樋口覚、土方知己、廣田良夫、二木謙一、本田裕、前田和實、前田研一、松尾美恵子、松田智明、松村栄子、南不二雄、宮地忠明、森本幸裕、家島彦一、矢島基美、山縣然太朗、山崎朝子、山根隆一郎、山本順子、山本孝宏、山本公之、湯浅茂雄、横井洋太、吉岡眞之、米山高生、和田清美及び渡辺真知子である。また、文部科学省の課長・企画官相当職以上の職員は、初等中等教育局長(当時)銭谷眞美、大臣官房審議官布村幸彦、初等中等教育局教科書課長(当時)山下和茂、初等中等教育局教科書調査官青山孝、同淺香修治、同浅見直司、同荒井和男、同池田佳司、同卜部勝彦、同遠藤貴子、同大田浩、同岡田力、同小串雅則、同奥田浩嗣、同小原俊、同加藤惠己、同加藤徹也、同加茂川惠司、同川上新吾、同木部剛、同工藤由貴子、同小林保則、同白石良夫、同新保良明、同末澤裕子、同鈴木康志、同須藤拓、同高橋直、同高橋秀樹、同高橋裕一、同高橋洋子、同田中健一、同田中康二郎、同田中大士、同照沼康孝、同冨中利治、同中野遵、同根岸和義、同間晃郎、同福士士、同正野泰周、同(当時)益邑干草、同松井秀郎、同三谷芳幸、同村瀬信一、同室井俊通、同杢子耕一、同門間理良、同矢吹久、同山河重弥、同山下直、同山本仁、同吉田史郎、同吉野康子、同脇田美佳及び初等中等教育局教科書課教科書企画官(当時)村上尚久である。

とあり、こちらには全員名前が出ているようだ。なんかよく解らない。

ついでに見つけたのでメモ;
平成十九年九月二十日提出 質問第三三号
照屋寛徳議員提出「高校歴史教科書の検定に関する質問主意書
平成十九年十月二日受領 答弁第三三号 (内閣総理大臣 福田康夫)


そして、つい、この様な情報を、教科書改善の会(kyoukashokaizen.blog114.fc2.com、、、やっしゃんがエントリーにしていたなぁと思いつつ)にて発見。
あちら様のポスターより引用しますと;

【緊急開催!】教科書改善の会 第二回シンポジウム
「沖縄戦を子供達にどう伝えるか」正しい史実と県民感情とをふまえた本当に子供達に伝えるべき沖縄戦史とは?

パネリスト 各界識者が集結、緊急提言!
小林よしのり氏(漫画家、ゴー宣スペシャル『沖縄論』著者)
伊藤隆氏(東大名誉教授、育鵬社歴史教科書編集会議座長)
中村粲氏(獨協大名誉教授、昭和史研究所代表)
勝岡寛次氏(明星大戦後教育史研究センター)
その他現場教員等も登場予定

コーディネーター
八木秀次氏 (日本教育再生機構理事長、高崎経済大教授)



…あー、すごいメンツだなぁ(感心している場合か)。
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ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2007/10/25 12:16 ] 自爆史観 | TB(3) | CM(7)

   No. 2538

こんにちは。
エントリーとリンク先記事を読んで「まだいたのかよ・・・」と思った後にYahoo!のニュースを見たら、こんな記事が・・orz

<埼玉県教委>教育委員長に「つくる会」元副会長(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071025-00000051-mai-pol

すっごく嫌な予感がします・・・。
[ 2007/10/25 13:18 ] CevbjWJc[ 編集 ]

中日新聞、読売新聞にも見つかりました   No. 2540

>J.Seagullさん

情報ありがとうございます。委員には上田知事の要請で入っていたのですか、はぁ。上田知事といえば、最近では平和資料館に差し出口した人物として注目していた方ですね。・・・・・上田知事の下でなら、それ以上は悪くなりようがない…って、ダメですか?(^^;

そういえば、仙台市の「男女共同参画推進審議会委員」に起用を検討という話も取り上げたことがあります。
政治がらみのことにばっかり手を出す大学教員って嫌ですねぇ。
[ 2007/10/25 17:29 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

「村上尚久」に注目!   No. 2542

今後、等中等教育局教科書課教科書企画官だった「村上尚久」が注目されそうですね。外郭団体に飛ばされたことに対して「つくる会」が抗議したくらいですから、「つくる会」系の人物なんじゃないかと。
[ 2007/10/25 21:27 ] N07wPDXI[ 編集 ]

埼玉県民としては(T_T)   No. 2544

はあっ○| ̄|_
ネトウヨ養成県になってしまうのかも(核爆)
上田知事そのものがいわゆるアレなので←今回の知事選では吉川女史にがむばって欲しかったのですが(T_T)


正直、作る会にしてもその他のあやすぅい団体にしても、意図的に国家中枢に関与できるようになってしまったのは非常にまずいのですが、前回の衆院選の効果かもう後戻りできないのか○| ̄|_
いや、まだ戻れる!と思って声を上げていかないといけないのかも!!

しかし…教科書改善の会、パネリストの全てがデムパなのは何故(核爆)
[ 2007/10/25 21:58 ] ztCZFfzI[ 編集 ]

   No. 2547

こんにちは
渡海文科相自身が、こういう人選に問題無し、偏ってないって認識なんですよね。こんな人が文科省のトップにいることが大問題。
毎日新聞見て、埼玉県よ、お前もか!?( ̄□ ̄;)でした。
ガン細胞がリンパに乗って転移して体の深部で少しずつ根を張ってるような…(((゜д゜;)))
今後検定取り消しがすんなり行かない不安てんこ盛りです。


ご紹介くださったブログを見てきました。800超えるコメントはすごいですね、さすがに全部読めませんでしたf^_^;ウンザリ粘着はいずこも同じですね〇| ̄|_
ネットイナゴには爆笑しましたo(^▽^)o

前回お願いし忘れましたが、歴史捏造主義にも反対です。
あまりお役にたてませんが参加させていただけると嬉しいです(=^-^=)♪
私はどんな手続きをすればいいのかまた教えて下さいねm(_ _)m
[ 2007/10/26 13:01 ] OOupb5gQ[ 編集 ]

   No. 2549

>(´ー`)y─┛~~さん (←なんとお読みすればいいんでしょう?)

情報ありがとうございます。
つくる会ニュースで(http://www.tsukurukai.com/01_top_news/file_news/news_071005.htm
「『沖縄集団自決』検定に直接関わった企画官などの懲罰的な意味を持たせた配置転換をしないように申し入れたにもかかわらず、7月10日付けで発令」とあったのが、誰のことだろうと思っていたのですが、まだいたんですね。
気をつけて情報に当たっていくようにします。



>ひろりん?さん

埼玉県知事選は、吉川さんは難しいだろうとは思っていましたので(という表現も失礼かもしれませんけど)、みすみす「慰安婦」解決促進法案を進めている方が国会議員を離れるのが残念でなりませんでした。吉川さんの参議院時代のWWWページも消えてしまったし。


>しかし…教科書改善の会、パネリストの全てがデムパなのは何故(核爆)

はてなブックマークコメントでも「濃いメンツだなあ…」と感心している人が(爆)。
しかし、面白い感覚の会ですね。普通、パネリストをアイウエオ順で並べるか、権威順(笑)で並べるかでしょうけど。。。東大名誉教授で(おそらくは)年齢も上の人物より、漫画家が筆頭なんだ。


なお、高橋史郎氏の報道、その他分はこちらです。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007102501000281.html
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071025i405.htm?from=navr
http://mainichi.jp/photo/news/20071025k0000e010059000c.html
[ 2007/10/26 13:08 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

   No. 2552

>アニカさん

渡海文相は、とぼけてるんでしょうねぇ(そう思いたい)。でも、その前、ちょうど問題の時期の文相が「メタボリック」伊吹ですよ。そして、その「日本は単一民族」が今は自民党の要職に就いてるから、「人権はバター」の当時のアホさ加減を追求できないんでしょうねぇ。


>800超えるコメント

ハムニダさん(アマゾネス仲間ですよ)ところは、比較的粘着が湧きやすいのですが、あれは一番すごかったですねぇ。以来「すまっている」という動詞活用までできました。

歴史修正主義に反対の方、代行手続きしておきますね。
[ 2007/10/27 01:17 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

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[memo][link]検定人脈

参議院からの質問書への答弁(平成十九年七月十日受領 答弁第474号 内閣衆質166第474号 2007/07/10 内閣総理大臣 安倍晋三)に教科書検定調査審議会委員(日本史小委員会委員ふたり)の氏名がないようだが???あたしの考え違いか??? 琉球新報 2007/10/25 職調査官「つくる会」元
[2007/10/25 19:18] URL 国立でむぱ研究室櫻分室

米兵の逮捕状請求は見送りへ

広島で19歳の女性が米軍海兵隊員4人に輪姦されたというニュースの続報。(関連記事)米海兵隊員による輪姦事件「盛り場うろつくのどうか」 広島県知事米兵の逮捕状請求は見...
[2007/10/27 01:18] URL Tomorrow is Another Happy

ご苦労様な警備会社さんは・・・

産経新聞の『正論』が「集団自決と検定」と題して、毎日せっせとトンデモをしております。まあ、いちいち取り上げるようなもんじゃないので斜め読みをしていたのだけれど。今日のはちょっと、気になるところが。沖縄集会「11万人」の怪 現代史家・秦郁彦あ、....
[2007/10/27 17:17] URL かめ?












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