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「死刑廃止論」がまとまっているブログのご紹介 

情報収集の為、検索したり&リンクを辿ったりの内に、どうやって辿り着いたのかよく解らなくなりつつも、うわぁよくまとまっている(感嘆!)なブログに到着。

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆麗しの純白天使の美人秘書☆
村野瀬玲奈御姉様と水葉団長、こっち方面に積極に取り組んでおられるお二人に是非紹介したくなったので(毎回、非公開コメント入れに行くのもなんだし…笑)、こそっと、過去日付でエントリーをアップロード(実際のアップは2007/8/12…笑)。
アニカ★さんの「ポジティヴで行こう」の記事ですが、、、エントリーの雰囲気を紹介したいからそれぞれ一部だけ引用しますが、是非ともアニカ★さんの文章でお読み下さい。

死刑廃止論
「(前半略)そもそも死刑が肯定されている理由はなんだろう? 死刑賛成の立場からは、人の命を奪った者は自分の命を奪われて当然だとの主張がなされる。しかし法というものは、世の中にあるべき規範を示すものである。国家が人を殺すなかれという規範を示しておきながら自ら人命を奪う(死刑)のは、国が自ら規範を破っていることになる。これは大きな矛盾ではないのか。(後半略)」

死刑廃止論
「加えて死刑制度は大きな問題をはらんでいる。それは誤判だ。誤判により誤って死刑にした場合、取り返しがつかないのだ。(中略)もし万が一無実の人間を処刑するなどということがあったら、それは言語道断の不正義だ。(中略)刑罰とは単なる私的な復讐の代行ではない。刑罰は犯罪という不正に対し、正をもって成すものである。(刑罰は応報面だけでなく、教育刑としての人格の矯正や社会復帰のー面を兼ね備えるのも正をもって処することの現れだ)(後略)」

死刑廃止論
「『`優れた'欧州が廃止してるんだから`遅れた'日本は追随しろというのか。日本は独自の道を行けばいいのだ』という反論がある。しかし、単なる盲目的追従との批判はお門違いだ。何故世界の流れとなっているのかを考えて貰いたい。歴史は人間の尊厳を勝ち取る歩みだったともいえる。そして、世界は人間の尊厳を更に深め、確固たるものにしようと日々前進しているのだ。死刑廃止の世界的な流れはまさにそうした人間の尊厳という普遍的な価値を高めて行く流れに他ならない。(後略)」

裁く立場から見た死刑制度
「これから裁判員制度が導入され、私達は初めて、裁かれる側、或いは被害者という立場から「裁く側」に回ります。裁く立場となる者の心得として一度は聞いておいて欲しい話です。(中略)文献:団藤重光著『死刑廃止論』『私は実際に裁判官となって死刑事件を担当する様になってから積極的な廃止論者になった。(中略)裁判官にとって事実認定が一番大事なことだ。私もそれは理屈の上では充分承知していたつもりだが、いよいよ判事になり生の事件にぶつかってみるとまさしく真剣勝負、特に死刑事件では事実認定の重さに打ちひしがれる思いだった。ある田舎町でおこった毒殺事件で、(中略)そういう事件にぶつかった(中略)死刑制度がある以上死刑判決を出すより他ない事件だ。しかし間違いないかと言えば、一抹の不安が拭えない…』(後略)」

裁く立場から見た死刑制度
「『そして判決の日、死刑を言い渡し退廷するとき、被告人の家族とおぼしき人々から「人殺しっ」という罵声を浴びせられた。
その声は今も耳の底に焼き付いている。こうしてみると、死刑というものが制度として存在しなかったら私はどんなに気持ちが割り切れたかと思う。(中略)〈死刑は誤判があったとき取り返しがつかないではないか〉とは昔から言い古された議論だ。
私も無論この議論はよく知っており、頭ではわかっていたつもりだった。(中略)最高裁で自分が死刑を扱う立場に立ってみて、私は死刑事件における事実認定の重みというものを、初めて、嫌という程痛切に味わわされたのだ。』(中略)私達も裁判員として裁く立場に立ったとき、100%間違いないという自信を持てないにも関わらず、死刑判決を出さざるを得ない場面に遭遇することもあるでしょう。その時、私達は良心の呵責を感じずに済むでしょうか…(後略)」

死刑廃止論追記~冤罪から見た死刑
「(前半略)通常皆さんが死刑について考えるときは被害者、若しくは第三者の立場に立って考えると思います。ですが、ここではあくまで、冤罪者の立場に立って考えてみて下されば幸いです(中略)『死刑であろうと懲役や罰金刑であろうと冤罪があってはならないことには変わりない冤罪を理由に死刑という刑罰を否定するなら、懲役だって否定しなければ筋は通らない。(中略)』との(引用者注;反論)がありました。(中略)どんな事件だって冤罪はあってはなりません。しかし、冤罪によって命を奪われるのとそうでないのは本人にとってもう根本的に違う。(中略)冤罪によって命を奪われるという最悪の事態だけは何としても避けるべきだ、との考えです(後略)」

死刑廃止論追記~冤罪から見た死刑
「(前半略)宅間の様に犯人であるとの100%の確証が得られた場合であっても7、80%の確証しかない心証的にグレーの場合でも、有罪は有罪、死刑は死刑、クロかシロ。法的には全く同じ「死刑囚」なのであり、いつ執行されても文句は言えない。死刑判決とはそういうものです。」「思うのですが、冤罪を根拠とすることに対する反論は、自分が第三者的な立場に立っているからこそ言える気がします。
もし冤罪当事者となったら同じことが言えるでしょうか? (中略)何百何千の死刑以外考えられないような極悪非道な凶悪犯を死刑にする為に一人二人位は犠牲になるのは目をつぶるべきでしょうか? 私はこれは承服できません。(中略)何故なら、もし自分の家族がこのたった一人に選ばれてしまったら、その家族に向かって「死刑制度の存続の為にはいたしかない。他の凶悪犯を死刑にするために犠牲になってくれ」とは、とても言えないからです。(後略)」

死刑廃止論追記~冤罪から見た死刑
「(導入部略)『それならば、誤判がでないよう努力すべきである。誤判がでなければ別に死刑をおいといても何ら問題はない。だから誤判の存在は死刑を否定する理由にならない』との(引用者注;反論)がありました。もちろん誤判を無くす努力をすべきですが、いくら努力したとしても神ならぬ身の人間に100%は有り得ない。(中略)個々の事件において死刑が当然と思う事件はあります。しかしそのことと死刑制度の存否はまた少し別だと思います。(中略)日本の誤認逮捕率は外国と比して少ないですが、依然あります。そして裁判での有罪率は異常に高い。これは一旦誤認逮捕されたら裁判でまず無罪は貰えないことを意味しています。冤罪の発生率が多いか少ないがは問題ではありません。いつでも存在可能性があること。そして現に存在することが問題なのです。」

死刑廃止論追記~冤罪から見た死刑
「誰も自分が誤認逮捕されるなんて夢にも思ってません。(中略)ところがこういう立場にある日突然立たされて愕然とする。(中略)確率は宝くじ並に相当低いでしょうが、誰の身の上にもおこりえます。不幸にもそんなことがおこってしまった人がいたら、私は、少なくとも誤って命が奪われるようなシステムだけはなくしたいと感じます。(中略)私だって被害者の立場で感じれば、人権の尊重だの人間の尊厳だのいくら高尚なことを言われても死刑を支持したくなります。でも一度立場をかえて考えてみるのも悪くない。そうしたとき、私の場合は自分の殺してやりたい復讐感情、応報感情はどうしようもないが、国家としては死刑はダメだと考える様に至ったのです。間違って死刑にされてしまう人の人数は本当に少ないでしょう。何年のうちに一人かもしれない(中略)社会から見れば何億分の1の命にしかすぎません。しかし、その人にとっては1分の1の命、全てなのですから… これはもう理屈ではなく価値観ですね。これが私の価値観です。」

…拍手。

したいし、言及させていただいたことをお知らせしたいんですけど、、、トラックバックが送れないし、なぜか、わたしのPC環境だと先方さまのコメント欄が表示できなくてコメント閲覧も投稿もできない(蒼
えーーっと、こういう場合、どうしたらいいんでしょ?
玲奈御姉様、先方さまにコメント入れられる環境でいらっしゃるでしょうか?

07/9/19追記;
本日、先方様を訪問するとブログテンプレートが変わっていて、コメントも見えるしトラックバックも送れるようになっていました(嬉)。
という訳で、勇んでトラックバックの連発をしてしまいました。
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[ 2007/07/29 23:59 ] 四方山話 | TB(6) | CM(12)

それぞれの人がそれぞれの場所で   No. 1775

お茶目でいたずら好きの☆敬愛する碧猫お姉さま。

アニカ★さんの「ポジティヴで行こう」、全然知りませんでした。知らせてくださって深く感謝します。それぞれの人がそれぞれの場所で死刑に対する疑問を表明しているのだな、と心強く思えました。

コメント欄やトラックバック用URL、アニカ★さんのブログ上に見当たらないですね。一時的に閉じているのかな?それとも、コメントを書くためにはログインなどが必要とか?うーん、よくわかりません。

とりあえず、碧猫お姉さまのこのエントリーを読んだ方が大勢リンクをたどって先方に読みに行けば、アクセス解析から「なんかリンクを貼ってくれた人がいるみたい」と気付いていただけるのではないかな。

ということで、アニカ★さんがここにいらしたときのために書いておきます。

「アニカ★さん、死刑廃止の支持者を勇気づけてくれるまとまった記事をどうもありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。」
[ 2007/08/12 18:49 ] 6fyJxoAE[ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます   No. 1776

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/08/12 19:17 ] [ 編集 ]

やっぱりコメント駄目ですか   No. 1777

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆麗しの純白天使の美人秘書☆
>村野瀬玲奈御姉様

むー、私のMac環境のせいかと思ったんですが(^^;
一時的にコメント閉じてらっしゃるんでしょうか。時間をおいてまたコメントの投稿しに行ってみます。
アニカ★さんの、この一連の記事を読んで、〆の「これが私の価値観です。」で、ひれ伏したくなりました。
裁判官制度にも言及してらっしゃる様です。
http://blog.duogate.jp/lilydog/?p=0&disp=my_entl_p&MP=708370



>2007/08/12 19:17のコメント提供者さま

ご指摘ありがとうございます。修正しておきました。
…私はうっかりバトン受け取りを指名されてしまうぐらい、傍目から明らかに「うっかり」して見えるみたいですよ(^^;
[ 2007/08/12 19:37 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

真夏の怪奇現象   No. 1786

文系理系を問わないネットアイドル☆美の化身アフロディーテ☆目映い純碧天使の美人博士☆
>碧猫お姉さま

またアニカ★さんのブログ見にいきましたが、コメントしている人はいるものの、相変わらずコメント欄が見当たりません。これはソフトやブログサービスとの相性の問題のような気がしてきました。私から碧猫さんブログの一部のコメントが見られないのと類似の怪奇現象でしょうか。
変なのは、昨日見られた猫の開きの写真が今日は表示されないこと。謎だ...
[ 2007/08/13 12:35 ] 6fyJxoAE[ 編集 ]

猫、表示されませんか?   No. 1790

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆麗しの純白天使★絶世の美人秘書☆
>村野瀬玲奈御姉様
>コメントしている人はいるものの、相変わらずコメント欄が見当たりません。


…や、やはり。
左のカラムに新着コメントがありますよね(^^;
困ったことに、ブラウザをSafariにしても、ネスケにしても。
さらには、携帯からのアクセスにしてみてもコメント欄見あたらず。でも、ブログサービスの説明を見ても、ログインしなければコメントできないとは書いていないし。。。

「相性問題」としても、Macの私も駄目、Winの玲奈さんも駄目って、珍しい事態ですね。困ったな。
ヒトのPCを借りるなりして、引き続き試してみます。
[ 2007/08/13 18:34 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

不思議、大好き。   No. 1793

文系理系を問わないネットアイドル★美の化身アフロディーテ☆純碧の妖精の美人博士★
>碧猫お姉さま
>猫、表示されませんか?

さっき見たときには表示されてました。不思議です。だけど、コメントが表示されません。別ブラウザで再チャレンジしないといけないですか。
[ 2007/08/13 18:51 ] 6fyJxoAE[ 編集 ]

解けない謎って気になります   No. 1800

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆麗しの純白の翼が眩い大天使★絶世の美人秘書☆
>村野瀬玲奈御姉様

この際、Firefox仲間にどうぞ(笑
でも、アニカ★さんのところは火狐でもコメントが見えませんけど。うーむ。コメントつけているヒトがいる以上、何か方法があるんでしょうけど。わからん…

ところで、インタビュー記事がなんか凄いことになってますけど。
あーのー。
私が今の職場に着任して約一週間の頃、部署の責任者代行(本来の責任者は兼任で他にいる)が不条理な上に無責任で訳のわからん指示を出すもので、疑問点を質問し、その説明がまた妙だったのでさらに質問を重ねて、、、とくり返していると、「君はボクを取調室の犯人のように責め立てる」とかなんとかブチキレやがった事があるんですが、もしかしてどこかで御覧になってたんですか?
[ 2007/08/14 12:48 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

てへ   No. 1802

文系理系を問わないネットアイドル★知恵の化身アテナ☆仕事中の気品あふれる白衣姿(想像)も眩い★純碧の妖精の美人博士☆
>碧猫お姉さま

てへ。アベシとのインタビューはどうしてもああなってしまいます。(滝汗)おまけにインタビュアーがドSの護憲アマゾネス軍団ですからね...。(^^;;

安倍首相も野党の追及や選挙での国民の審判や支持率の低い結果を出す世論調査を自分が取調べ中の犯人扱いされているかのように聞いているのかもしれません。「僕は僕の美しい国を作りたいだけなのにどうしてみんなわかってくれないんだ」って。政治家一族に生まれて祖父から父に、父から子にと議員としての地位が「相続」されていく人はどんどんこうなるんでしょうね。
[ 2007/08/14 15:42 ] 6fyJxoAE[ 編集 ]

   No. 1805

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆闇を払う純白の翼が眩いセラフィム☆麗しき絶世の美人秘書☆
>村野瀬玲奈御姉様

不思議なことに、世襲の良くない点ばかりが強調されていくものですね。水葉さんのところに現れて(ドSの元締)えぼりさんに斬って捨てられたヒトが、小沢さんが企業就職の経験がない二世議員だと腐していましたが。。。企業就職の経験も身についてなければ意味はないわけですけどね。誰とはあえて言及しませんが(笑
[ 2007/08/14 17:35 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

世襲スポーツ選手と世襲政治家の比較   No. 1827

文系理系を問わないアイドル★魅惑の美神★自爆史観派たちの心の闇を払う純白の言論活動が眩い★才色兼備、絶世の美人博士★
>碧猫お姉さま
スポーツ選手の子女であっても、本人が技量を発揮できなければスポーツ選手でいることはできないのに、世襲政治家は親が政治家であるというだけで政治家になり、政治家としての見識がなくても、ずっと議員であり続ける場合が多い。
だとしたら、政治家は誰でもつとまるということになりますね。
そう考えると、自民党じゃないと責任政党じゃないよとか自民党じゃないと政権担当能力がないよとかいう言説がいかに薄っぺらかということも示しているように思います。
[ 2007/08/16 13:36 ] 6fyJxoAE[ 編集 ]

能力を評価できるかどうか   No. 1829

左右を問わないネットアイドル☆地上に降りた輝ける明星☆闇を払う純白の翼が眩しいセラフィム☆麗しき絶世の美人秘書☆
>村野瀬玲奈御姉様

ならば、政治家が政治家としての見識で選ばれるシステムが健全に働けば、世襲も悪くないという事になるのかもしれませんが。

…タレント議員が知名度で当選する様子の国では望み薄って事になってしまいますね。しかも、その政治家を選ぶ有権者が受ける教育が、何で制御されているかという点がとても気になります。
[ 2007/08/16 18:38 ] fYTKg7yE[ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます   No. 2123

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/09/19 21:48 ] [ 編集 ]

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