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堺市議会が『「慰安婦」問題について政府に誠実な対応を求める意見書』採択  

 しているらしい。

 情報元としてありがたく参照させていただいた3月26日付の「草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN 堺市議会の「慰安婦」問題の意見書案に是非、反対の声を」様によると、

 堺市議会議員の水ノ上 成彰議員から今度の定例会最終日に、「慰安婦」問題についての真相究明を求める意見書案が可決される可能姓が高いとのことです。

 大阪府内では外国人参政権法案反対の意見書案に対して、どうも左派勢力が「慰安婦」問題についての意見書を取り上げているふしがあります。

 この下り、どうも意味がよくわからないというか、外国人参政権関連が盛り上がる前から地道な活動があったことをご存じないらしい。この、水ノ上市議なる人物は、検索してみると他にもいろいろやっている方のようだが、割愛。

 そして、傍聴していたらしい方が一言ブログに、

従軍慰安婦問題に関して 堺市議会で 決議があがる


 とお書きになっていた。「あがる」というのは採択されたという意味なのだろうかと考えてしまったのだが、ここのブログ主さんは2009年12月に山口議員より堺市議会に「慰安婦」問題解決を求める動議(意見書?)が、提出された時に、

動議に関して 水の上議員
直ちに行い採決できる
審議されている
直ちに 採決されたし

城議員
継続審議
2人来られる 超党派12人が対応 堺市でも意見書あげてほしい

と、お書きだった方なので、多分、採択されたという意味なんだろうと推測。

 後ほど、他の情報も集めて、このエントリには加筆しておきたいと思いつつ、

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ユーザータグ:  日本軍性奴隷制問題
[ 2010/03/29 20:03 ] 自爆史観 | TB(0) | CM(4)

こっち向きの耳 

 私の狭い体験によると、犬の場合、我が家にいた子も、親戚のうちにいた子も、晩年に耳が遠くなる傾向があるようだ。一方、猫の場合、我が家にいた初代は多分、あちらへお引っ越しする直前でも耳が遠くはなってなかっただろうと思う(特に陰口や悪口には)

 しかし、今現在の相棒の場合は、もしかしたらと思っているのだ。

 坊ちゃんは元々、猫には比較的珍しく、呼べば来る子。まぁ、犬のように笑いながら一目散に走り寄ってくることはないが、ん~っっとノビなどしながらゆったりと近寄って来て「何か用?」と視線で訊ねてくる。というか、来た。それが、最近は来なくなった。ご飯だよ~と呼んでも来ないのだ。まぁ、坊ちゃんはあまりご飯に執着しない子だから、ご飯の誘因力が強烈ではないこともあるが。

 そんな坊ちゃん、ストーブが大好き。
[ 2010/03/29 00:00 ] 猫便り | TB(0) | CM(3)












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