締め切りが重なる繁忙期に入ってしまったので、乗りたい話題に乗り遅れがちで哀しい今日この頃。
まぁ、締め切りが重なると言っても組織内提出だったら週末〆の書類を「どーせ取り纏めは連休明けでしょ」なんて、勝手に延ばすという暴挙にでるのだが(ぉぃ)。某所で大変危険な提案をしている人を見かけた。なんてことを! それがどれほどの惨劇をもたらすかご存じないのでしょうかっ?!
その相手は、平和な顔をしている癖に、裏表があるのですよ?
だって…
お嬢様の裏!
こっち側はフカフカ。どうぞお好きなだけモフって下さい そして、
お嬢様の表!
こっち側は艶やか。 この様な、柄の表裏には多分関係なく(あれ?)、お嬢様は幼少時の路上生活で鍛えられた生粋のプレデターなんです。我が家に来た当初には、この様なエピソードもあるんですから(最初期のエントリーだから読んでいる人は少ないに違いない
お嬢様の狩人なエピソード、そして
その続編であるひとまずの完結編)。
そして、そのへそ天ネズミと同類は、すでに獲物としてインプット済みなんです。
ワクワク
あ、あのー、そこのお嬢さん、そのネズミ、一時預かってるだけなんですけど。
あなたの動くおもちゃって訳じゃないんで、、、無事にうちから送りださなきゃいけない預かりものなんだけど。
…無事に送りだすまでが大変スリリングでございました。という訳で、へそ天ネズミとへそ天猫の添い寝はまず無理だと思います。