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電波がネットに流れてくる 

検索していると、「上裕氏の雰囲気を持つキューピー」として一部で人気が沸騰しつつあるかもしれない、高崎経済大の八木氏の名前が含まれたリンク先を発見したのでチェック。
…そしたら世界日報のページですた。

ここなら絶対電波があるぞと思って探すのもなんですが、やっぱりぞろぞろあったのでメモっておきます。
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[ 2006/11/30 00:00 ] 備忘録 | TB(1) | コメント(-)

マクロ猫 

ハムニダ薫さんちで見つけたお題;
>>「今の日本よりも住みやすい国」
ぱっと考えつくのは、コイズミ首相登場前の日本ではないかと。
いじめも自殺も不景気もあったけど、こんなに露骨だったり沢山だったりマスメディアが大本営発表に偏ったりはしていなかったなぁ。
とあるバックラッシュも、コイズミ時代以降の産物って気がするし。
負け組の勝ち組の五月蝿くなかったし。
電網脳内蝗軍が飛び回る事もなかった。

もちろん、その芽はその頃からあったんだろーなぁ。
でも、あの頃から、白か黒かの二極化発想が蔓延したような気がする。
二大政党制構想とかも出てきたし。
誰かが地獄の釜の蓋を開けたって事かなぁ。

と独り言を言ってみる。
独り言です独り言。

そんな多少凹み気味な気分に関係ないのがこいつら。

[ 2006/11/29 17:09 ] 猫便り | トラックバック(-) | コメント(-)

じぇんだぁな読み物 

日本学術会議という組織がある。
これは、「日本学術会議は、科学が文化国家の基礎であるという確信の下、行政、産業及び国民生活に科学を反映、浸透させることを目的として、昭和24年(1949年)1月、内閣総理大臣の所轄の下、政府から独立して職務を行う「特別の機関」として設立され」たんだそうな。

[ 2006/11/28 08:00 ] 備忘録 | TB(1) | CM(0)

イゼルローン要塞発見! 

田中芳樹さんという小説家を知っている人は多いだろうし、彼の代表作というべき「銀河英雄伝説」を知っている人も多い…筈だ(推定)。

[ 2006/11/27 08:13 ] 四方山話 | TB(0) | CM(7)

にゃんにゃんにゃん 

以下、ほとんど画像ばっかりです。

[ 2006/11/26 00:54 ] 猫便り | トラックバック(-) | コメント(-)

がんばれ北の星 

行きつけのgegengaさんちでまた香ばしい話題が取り上げられている。
ここでのローカルルールは、お題に乗って笑いを取り、gegenga師匠の採点をまつというものらしい(注;ちょっとした勘違いがあるかもしれません)
うわ、今度はどうやってボケよう?と真剣に考えるあたり、自分に仕事しろ!と突っこみたくなるが(あああ、締め切り前の逃避行動)、よくみる門下生仲間(←すみません、勝手な思いこみ)のdr.stoneflyさんが、別件の呼びかけをコメント欄に投げていた。
曰く、北星学園の生徒さんからの書き込みがご自身のブログに来たので励ましのコメントorトラックバックを、と。

やはり、相当なバッシングを浴びているらしい。。。(涙

「周りと同じ事をしろ、出る杭は打つぞ、自分の頭で考えるな」
そんな無言の圧力を感じる社会で、それに屈さずにいるのは結構たいへんかもしれない。
でも、見てる人は見てるから。遠くからだけど応援してるから。
負けないで胸をはっていて欲しいと願っている。

そういうわけで。
北星学園の生徒さん達が、自分たちが間違った事をしたかもと悔やまないで欲しいと祈ってる意志を明示するために、急いでこのエントリーを上げました。

で、できたら、安倍首相からお返事が来たかどうか、教えてくれたら嬉しかったりして(笑。

[ 2006/11/25 12:10 ] 四方山話 | TB(3) | CM(3)

猫用暖房用具 




愛用のPowerBookG4 12inchはスリープにしてもなんだか寝ていない。
勝手にハードディスクが回っていたり、時報が鳴ったり、しかもずっと発熱している。
そういうわけで、目を離すと坊っちゃんの暖房器具と化してしまうのでした。
[ 2006/11/24 00:37 ] 猫便り | TB(0) | CM(2)

愛国心教育ってこういうのらしい 

ぴょこぴょことブログを伝って跳んでいると行き着いた、普段巡回していないブログさん。
今日行く審議会@はてな
そこで気になる記事を発見した。
愛国心をあつかった授業に対して批判しているようだ。

飲用…違った、引用されている資料を確認した。
東京都教育研修センターのサイトにある報告書。

[ 2006/11/23 21:13 ] 四方山話 | TB(3) | コメント(-)

息抜き 

9月のお嬢様

前よりちょっと大きい目画像のお嬢様。
ニコンD70と50mmのf1.8使用。
やはり猫写真は一眼デジに限る。


翠金

ついでに魚写真も。
こっちはマクロレンズ使用。
このためにマクロレンズを買ったあたり、相当な馬鹿。

あ、坊っちゃん画像をうpし忘れ。
[ 2006/11/21 23:53 ] 猫便り | トラックバック(-) | コメント(-)

恐怖の結末 

現在の賃貸にこしてきて最初に掃除した時、その気配を感じた。
シンクの下、レンジの下の扉を開けた瞬間、嗅ぎ覚えのある臭気が。
ここは…やつらがいる!

[ 2006/11/14 12:13 ] 猫便り | TB(0) | CM(3)

サンプロメモ続き 

さらに次が、共謀罪の危険を検証するコーナー「シリーズ言論4」。
まず紹介されたのが、横浜事件というもの。
昭和17年 雑誌編集者らがどこだったかへ温泉旅行し、その時の記念写真を物証として共産党を復活させようと謀議したとされ、60人以上が逮捕、四人獄中死、30人ほど起訴。荒縄などを用いた拷問により自白強要をされたのだそうだ。
すでに故人だという、強要自白された人物の講演VTRが流される。

[ 2006/11/13 00:37 ] 備忘録 | TB(1) | CM(0)

サンプロメモ 

テレビ朝日のサンデープロジェクトは、昨年九月以来顕著になった特定方向へのよいしょが目に余って見るのが苦痛だったが、この所…特に本日放送分はなかなか好評価。
最初に教育改革がらみで各党の政調会長(副会長含む)を集めて討論。次に前長野県知事の田中康男氏の独演会(推定、一人だけ招いたコーナーで、ちょうど見落とした)、最後に共謀罪関係の特集の第何段目か。

という訳で、以下は基本的に自分用のメモです。

[ 2006/11/12 15:26 ] 備忘録 | TB(1) | CM(0)

予感の背景 

 私の姉は猫だった。
といっても、むろん、我が母上が私を産む前に、雌の子猫を産んでいた…という訳ではない。

 私が小学校中学年ほどだった頃、片手の平になんとか乗るほどのサイズだった彼女は、両親の工場の職人さんが出先で食べているお弁当につられ、空腹でふらつきながら寄ってきたそうだ。この時、わけてもらった蒲鉾と卵焼き、両方の匂いをかいでから蒲鉾だけを食べたというのが、彼女の作った最初の伝説となった(非常に食い道楽な猫だった)。
[ 2006/11/10 00:26 ] 猫便り | トラックバック(-) | コメント(-)

(誰にともなく)少子化って本当に困った事だと思ってるんですか? 

 少子化が問題なんだそうだ。
投げやりな伝聞形で書いているのは、本当に問題なのか、困った事なのか納得がいっていないせいだ。
というわけで、素朴な疑問を駄文にして言語化しておく事にした。
[ 2006/11/07 00:38 ] ジェンダー関連? | TB(3) | CM(3)

恐怖の朝が来る予感 

 我家の坊っちゃんは猫である。名前は内緒だ。
彼は14年前の雨の降る夜、眼の開いてない状態で道端に落ちていたのを、通行人に拾われたそうだ。拾った人とその仲間が人工補乳で育て、生後五ヶ月程でうちの子になった。以来10数年、複数回の引っ越しも経て、猫同居可賃貸を探すのに苦労しつつ、一緒に暮らしている。

 我が家には嬢ちゃんもいる。
彼女は三年前の冬、ボランティアさんから譲り受けた。ノラ猫の子だったのか、あるいは自活出来るようになってから棄てられたのか、発見時点ではたくましく一匹で屋外生活していたらしい。その時の居住場所が猫に暖かくない土地柄なので虐待が危惧されたとかで、箱罠で捕獲の上でしばらくケージで人間界に馴染ませ、里親募集をしたそうだ。お見合い時点では怯えて縮こまった生後五ヶ月の猫で、うちに来てからの家庭内野良猫化が危惧された。しかし、四日で先住猫と人に馴染み、現在では、臍天で寝たり・お兄ちゃんと団子で寝たり・人間と紐で遊んでやったり・人間の食べているプレーンヨーグルトの分け前を要求したり、やりたい放題で過ごしている(やりたい放題を許しているのは誰だ)。

[ 2006/11/06 08:31 ] 猫便り | TB(1) | CM(2)

「分かりやすい安全性の考え方」 

以下、メモ。
鹿児島大学獣医公衆衛生学教授 岡本氏による「分かりやすい安全性の考え方」
http://vetweb.agri.kagoshima-u.ac.jp/vetpub/Dr_Okamoto/health%20management/Basic%20Knowledge/Index.htm

特に「2.化学物質の用量・反応関係(1)」の序文が非常に気になった。
曰く
「(前半略)多くの国民は『白か黒か』という二者択一を求めるのに対して、科学者は『全てのものは灰色であり、その濃さが違うだけである』と説明することになる。これでは議論が噛み合うことはなく、平行線を辿るだけである。先ず、多くの国民にこの食い違いを認識してもらい、科学者は何故そのように考えるのかを理解してもらうための努力をしなければならない。(後略)」

内容については(当然)賛否両論あるだろうが、視点の一つとして心にとめたい文章だと思った。
[ 2006/11/01 06:57 ] 四方山話 | TB(0) | CM(2)












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