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旧日本軍第32軍司令部壕説明板記述から「慰安婦」等の記述が削除 

 「沖縄情報うちなーぐちフェスタ」さんでは、「旧日本軍の第32軍司令部壕」をこう説明していた。

この司令部跡は首里城と弁財天の間にあるのですが、看板もなく、どのサイトでもあまり紹介されていないため、誰も訪れることが有りません。


 あるいは、「沖縄発!役に立たない写真集」さんによると、

首里城と弁財天堂との間の木々の中にひっそりと、首里にあった旧日本軍の第32軍司令部壕の痕跡が残っています。案内板も説明板も無く、首里城とは対照的に、観光客はだれも誰も訪れてはいません。
草場の中に埋もれようとしているこのコンクリートの残骸が、旧32軍司令部壕の入口の一つでした。現在戦闘による落盤の為、この入口からは入る事ができません。


 そんな旧日本軍第32軍司令部壕に、説明の看板が設置されるという話を目にした。説明文案はこんなだったというのだが…。
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[ 2012/04/29 22:48 ] 自爆史観 | TB(1) | CM(2)

岩波訴訟、最高裁で上告棄却決定 

 22日に、最高裁が岩波訴訟に対して上告棄却の決定をしたという報道が一斉に出ていた。

 太平洋戦争末期の沖縄戦で、住民の集団自決を命じたなどとする記述で名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の当時の隊長らが岩波書店と作家の大江健三郎さん(76)に著書「沖縄ノート」の出版差し止めや損害賠償などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は22日までに、原告側の上告を退ける決定をした。大江さん側勝訴が確定した。



 軍や元隊長らによる住民への命令の有無などが争われたが、最高裁は「原告側の上告理由は事実誤認や単なる法令違反の主張で、民事訴訟で上告が許される場合に該当しない」と判断は示さなかった。



決定は21日付で、5人の裁判官全員一致の結論。原告の敗訴が確定した。



 (略)最高裁第一小法廷(白木勇裁判長)は、原告の元戦隊長側の上告を退ける決定をした。

 21日付で、「原告の事実誤認などの主張は、上告が許される場合にあたらない」という内容。集団自決への「軍の関与」を認めたうえ、大江さんが軍の命令があったと信じたことに根拠があったとした二審・大阪高裁の判決が確定した。


ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2011/04/24 19:15 ] 自爆史観 | TB(2) | CM(0)

あの教科書検定が「適正な経緯」だったと? 

 まずはおさらいから。

 私が『高校歴史教科書の沖縄戦「集団自決(強制集団死)」の記述から「軍命」を削除した教科書検定』の異様さに、遅まきながら気がついたのは2007年6月の頃。それまでは、歴史教科書に第二次世界大戦の沖縄強制集団死は日本軍の強制である事は普通に書かれていたという。

 これまでの教科書記述は、長年にわたる沖縄戦研究の成果をふまえて、「集団自決」は日本軍の強制によっておきたものであり、日本軍による住民被害の一つの類型として説明するというものが定着してきていた。しかし、今回の検定の結果、「集団自決」を日本軍によってひきおこされた住民被害から切り離し、別の出来事として解釈できるような叙述に変えられた。このことにより、なぜ、あるいはだれが住民を「集団自決」に追いやったのかという理由がわからなくなり、教え方によっては、お国のために自ら進んで命を捧げた尊い行為であるという説明が可能になるような記述になってしまった。


『現代史研究』第53号、2007年12月「沖縄戦における「集団自決」と教科書検定(林博史)」より一部

 この、2008年度版から使用される教科書の検定は、以下のような経緯だった。


ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2009/11/22 23:09 ] 自爆史観 | TB(3) | CM(0)

2008年度の中学歴史教科書検定報道における雑感 

 たとえば、高校の日本史教科書における「集団自決」(集団自殺強制)記述に対しては、

沖縄戦の集団自決をめぐる学術的見解に大きな変化もないのに、係争中の裁判や、沖縄戦専門家著作の一部を書籍全体の結論と違う方向にもってった恣意的引用を根拠に、「つくる会」とつながりのある教科書調査官が作った検定原案を、沖縄戦の専門家がいないどころか、「つくる会」とつながりのある委員が入っている審議会で実質的な審議無しに採用した検定意見がついて、

「日本軍による強制」という記述は削られた。

 この検定意見の根拠の一つとされた係争中の裁判=「岩波訴訟」では、原告側が弁論中に『 軍命で「集団自決」は起きたとする考え方を放置させない、という政治目的を併せ持っていると“表明”した 』りもしつつ、さっくりと地裁・ 高裁で原告敗訴 である。でも、検定意見が撤回されたという話はみない。
 この辺り、当ブログで、「沖縄 教科書 検定」といったキーワードで引っかかるエントリを、結構な数を上げている。

 また、この沖縄戦「集団自決」記述における「軍強制」の表現が検定意見が付いて削られた事に関し、沖縄戦の現実を体験して伝えている沖縄県民の皆様によって県民大会が開催されて「検定意見の撤回」が決議されたのだが、
ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2009/04/12 16:25 ] 自爆史観 | TB(0) | CM(0)

(続)魚拓その他資料保存;田母神「論文」問題  

 11月12日付の共同通信「米紙、田母神氏の国会招致を報道 真珠湾攻撃謀略説を紹介」にて、ワシントンポストがこう報じていたと記事にしていた。

田母神氏が論文に「日本はルーズベルト(米大統領)の仕掛けたわなにはまり(1941年の)真珠湾攻撃を決行することになる」と記したことを紹介した。
(略)日本が安倍晋三元首相の下で「従軍慰安婦に対する従来の謝罪を取り下げた」などと伝えた。

…驚いた。前半はともかく、後半は誤解だろう。安倍元首相は、かなり不本意そうにしか見えなかったが、一応、河野談話を堅持する立場はとっていたはずだ(その周囲に問題があっても)

 そこで、元情報を確認してみた。
Washingtonpostの11月11日付「Japanese General Defends Revised Version of WWII」の、該当箇所はここだろう。

Under Prime Minister Shinzo Abe, who served one year before abruptly quitting in September 2007, Japan backed away from its previous apologies to the "comfort women," the term used for the 50,000 to 200,000 Asian women forced by the Japanese government into brothels before and during World War II.
 約1年前の2007年9月まで着任していた安倍晋三元首相の政権下で、日本は、「慰安婦」に対する従来の謝罪から立場を後退させた。「慰安婦」とは第二次世界大戦前と大戦中に、日本政府によって売春宿での勤務を強いられた50,000から200,000人ものアジア女性たちを指す語だ。

Abe, who had strong support in the nationalist wing of the ruling party, said there was no documentation proving that the Japanese military coerced Asian women into becoming prostitutes. His statements pushed the U.S. House of Representatives to pass a resolution calling on Japan to apologize for its treatment of the sex slaves.
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 与党内の国家主義者達から強く支持されていた安倍首相は、日本軍がアジアの女性たちに売春婦になることを強制した事を証明する文書はないと発言した。彼の発言は、アメリカ下院による、日本に対する、性奴隷制への謝罪を求める決議を可決させる後押しになった。

Studies by the Japanese government itself have uncovered more than 100 documents showing Japanese military involvement in the building of brothels and the recruitment of women, according to a 2006 report by the Congressional Research Service.
 議会調査局による2006年レポートによると、日本政府自身による調査によって、売春宿の建設と女性の徴発への日本軍関与を示す100以上の文献が発見されている。

Also under Abe, the government tried to whitewash the history of the war as taught in Japanese public schools. In 2007, the Education Ministry deleted references in textbooks to orders by the Japanese military in 1944 that civilians in Okinawa commit mass suicide rather than surrender to invading U.S. forces.
 安倍政権下でも、日本の公立学校で、戦争についての歴史教育を取り繕おうとする試みがあった。1944年にアメリカ軍が沖縄に侵攻した際、日本軍により発せられた、沖縄の市民は降伏するより集団自殺するようにという命令があったという記述を、2007年に文部科学省は教科書から削除した。

Courts here have since recognized the military's role in wartime mass suicides on the island, and textbooks have been rewritten to acknowledge that fact.
 裁判所は、戦時の集団自殺における軍隊の役割を認め、教科書はその事実を認識するために書き直された。

[ 2008/11/15 00:00 ] 自爆史観 | TB(5) | CM(6)

自爆史観の面目躍如たる出来事が二件 

  「日本が侵略国家だったとはぬれぎぬだ」等を主張する論文で、アパグループ第一回「真の近現代史観」懸賞論文に応募し、渡辺昇一・審査委員長や花岡信昭氏を含む審査員による、(推定)厳正な審査の結果、最優秀賞を受賞したことが31日に明らかになり、その日の21:20頃には、浜田靖一防衛大臣により更迭が公表された田母神俊雄航空幕僚長(当時)といえば。

 不発弾による深刻な人道被害が問題となっているクラスター爆弾の禁止を目指した「クラスター爆弾禁止リマ会議」会期中に、日本国民が被害を受けようが、国土が占領されないためにクラスター爆弾を海岸線に設置して敵の上陸を防ぐべきという発言をし、

 空自の准曹士先任制度スタートの挨拶で「東京裁判やいわゆる南京大虐殺にも触れながら戦後教育の危うさや自虐史観を指摘」し、

 名古屋高裁から、航空自衛隊のイラク空輸活動を違憲とした判決が出た際には、「そんなの関係ねえ」と発言した人物ではあり、

 林博史先生の「日本の現代史と戦争責任についてのホームページ」、「南京から― 虐殺の現場にて」の一節、

 有名な『防衛白書』一九九一年版は、「国を守る」ことについて「守るべきもの」は「国民であり、国土であると同時に、多様な価値観を有する国民にそれを実現するため、最大限の自由を与え得る国家体制であると考えるべきではなかろうか」とたいへんな内容をさらりと書いている。(略)『防衛白書』の発想は、有事立法の研究や自衛隊の戦争・作戦計画の中にも貫かれている。(略)自衛隊の頭の中には、国民を戦力としてどのように利用するのか、国民の財産(土地建物等)をどのように利用するのか、その利用に応じない“非国民”を処罰してやろう、という発想はあっても、国民の生命や生活をどのように守るのか、特に戦力にならない弱い人々(老人や婦女子など)をどのようにして保護するのか、というような発想はおよそ皆無である。

(強調は引用者による)
という記述を、ひたすら想起させる言動をとる人物ではあったが。


 この度のはさすがに、アホかと思っていたものの。
別に驚くことでもないが(という表現もどうかと思えるが)、元々そういう人物だったらしい。

ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2008/11/04 17:25 ] 自爆史観 | TB(9) | CM(10)

岩波訴訟の控訴審が結審 

 岩波訴訟(大江健三郎氏と岩波書店が沖縄戦の記述について訴えられている裁判)の控訴審が、9日の第二回口頭弁論で結審したと、報道されている。判決言い渡しは10月31日だそうだ。

 報道で気になったところをメモ。

 沖縄タイムス 2008年09月10日朝刊より
軍命記述へ決意新た/支援者集会』より

(略)
 岩波書店編集部長の岡本厚さんは、原告側が軍命を否定するために持ち出した座間味島住民の新証言について「ほかの島民や昔の自分の証言と矛盾している。つじつまを合わせるためにうそを重ねている」と批判。

 一橋大学名誉教授の中村政則さんも「証言の重要性に気づき、自分たちの考えに合う証言を探したが見つからず、『新証言』にこだわったのではないか」と分析した。

 一方、原告側が弁論の中で、今回の提訴には、軍命で「集団自決」は起きたとする考え方を放置させない、という政治目的を併せ持っていると“表明”したことへの批判が聞かれた。

 社会科教科書懇談会の石山久男委員長は「(原告側は)検定で軍命の記述が削除されたことで目的の一つが達成されたことを認めた」と驚きを隠さなかった。(後略)

当ブログにも、興味深いコメントを投稿してくださった方はいらっしゃるので、この情報内容には驚かないが、公言したのだとしたらやはり驚く。引用部分以外にも『第二回弁論の中で原告側が、提訴の狙いは、名誉棄損を求めるだけでなく「政治的な目的もある」と発言した』とあるのだが、どこかで、ちょっと実際の発言を探せればお持ち帰りしたいところ。



ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2008/09/10 12:00 ] 自爆史観 | TB(1) | CM(5)

岩波訴訟の控訴審が始まる 

 岩波訴訟の控訴審が25日午後に大阪高裁で始まるそうだ。
 沖縄タイムス2008年6月25日(水) 夕刊 5面、 『史実確定へ全国で動き/「集団自決」控訴審開始』によると、

(略)
県内外の歴史研究者や被告支援者たちは「高裁で真実を決定づけてほしい」と期待を込めた。
(略)
 沖縄戦研究で知られる琉球大学の高嶋伸欣名誉教授は「裁判官がまっとうなら、結論はひっくり返りようがない。むしろ高裁が司法の独立を守れるかがポイントであり、法廷審議をチェックしていきたい」という。

 一方で、「原告らが裁判を続けるおかげで、この問題への全国的な関心を維持できる。沖縄の人たちはそのぐらいのたくましさで見守ってもいい」とも語った。

(以上、および以降、強調等は引用者による)
…ということなので、関心をもってますよーと示すためにエントリを上げた次第。

ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2008/06/25 17:30 ] 自爆史観 | TB(2) | CM(21)

沖縄戦「集団自決」記述に関する教科書検定無効を求める訴訟が、愛媛から(追記有) 

(追記@080209)

え?
愛媛から?(^^;
ビックリした。

四国新聞社 2008/02/06 18:32より
沖縄戦教科書問題で提訴へ/愛媛の団体、検定無効求め(以下、強調などは引用者による、以降も同じく)

 沖縄戦の「集団自決」をめぐる教科書検定問題で、日本軍による強制などの記述を削除、修正させた文部科学省の検定意見は違法として、愛媛県の市民らが国を相手に無効確認と取り消しを求め、近く松山地裁に提訴する。
(中略)
 訴訟では、昨年3月公表された検定意見について「文科省の教科書調査官が作成した調査意見書を密室の検定審議会で追認させ、それを検定審の答申に基づく検定意見だとして出版社に修正・訂正を求めたもので、文科省の自作自演で違法な処分」と主張する方針。

 また、検定意見の原案を作った文科省調査官らは「新しい歴史教科書」監修者の共同研究者だった経緯があると指摘、「検定制度の中立公平性が保たれていない」と主張する構えだ。

ユーザータグ:  沖縄「集団自決」
[ 2008/02/07 17:15 ] 自爆史観 | TB(5) | CM(7)

ついうっかり撮ってしまった魚拓が二点 

暫定アップの料理に手間取っているうちに(メモっておきたいネタはありますので、後ほどまとめます(^^;)、産経が楽しい記事をリリースしてくれるもので。

MSN産経2008.1.20 02:52より
【土・日曜日に書く】ワシントン支局長・山本秀也 覚悟問われる日本の捕鯨
捕鯨問題を語れる程の背景情報の持ちあわせはないものの、この一節は見逃せない(^^;
(以下、強調などは引用者による、以降も同じく)

(略)
 ≪慰安婦問題との類似性≫
 捕鯨問題への賛否議論を見渡すと、慰安婦問題に関する米下院の対日非難決議といった歴史責任の議論にも似た構図がみえてくる。論争のキーワードを「史実」(慰安婦の実態)から(調査捕鯨の)「科学的根拠」に置き換えると、浮かび上がるのはかみ合わない議論と不信に満ちた感情論だ。
 まして対日非難の出所は、近隣の中韓ではなく、米豪や英国などだ。高飛車に来られると、日本人の体内時計は昭和20年に針が戻り、敗戦の古傷が痛む。日米豪の3首脳が、シドニーでの会談(昨年9月8日)で、アジア・太平洋地域での安保協力を誓ってわずか4カ月でこの捕鯨問題騒動である。ああ、寒い光景だ。

 鯨料理も食文化の一つととらえる日本に対し、米豪の捕鯨反対論の根底には、クジラという高等動物を食べること自体が野蛮だという思いがある。

 南極海を航行中だった日本の調査捕鯨船には先日、反捕鯨派の米環境保護団体のメンバー2人が侵入し、激しい妨害行為を行い、波紋を広げた。

 たかが、クジラ。されど、クジラ。日本が「国家の意思」として捕鯨を維持する覚悟なら、「科学」と「法理」を武器に、対日包囲網の中でも堂々と主張し続けるしかあるまい

…産経がこんな論陣を張ると、捕鯨存続を希望する人の足を引っ張りそうな気がするなぁ(^^; 
折しも、Apemanさんが捕鯨に関するエントリで「自国の主張を通したいのならなおさら、国際社会がなぜ反対しているのかをきっちり理解しないと」とご指摘なんですが。


もう一件、MSN産経2008.1.20 08:52より
【週末読む、観る】『これでも朝日新聞を読みますか?』山際澄夫著(ワック・1470円)
以下の記事は恐らく、山際澄夫氏の文章を抜粋したのではなく、産経記者による紹介記事なんだろうとは思うのだが…。

 世間の動きを追っているうちに、政治家や役人も悪いが「マスメディアが一番悪い」と感じることがある。とくに、学校の先生が生徒たちに読むよう勧める朝日新聞がそれだと、弊害はいよいよ大きい。

…熱苦しい思いの告白にしか見えない(^^;

 「アサヒる」という造語が、平成19年のインターネット掲示板の流行語大賞に輝いた。ニュースや歴史的な事実をねじ曲げ、間違いと分かっても居直るその偏向姿勢を揶揄(やゆ)しているのだという。

…「だという」なんて、伝聞型で書いちゃいけません(^^;

 著者は集団自決をめぐる教科書の書き換えをはじめ「南京大虐殺」「慰安婦」など歴史問題はどれも朝日の捏造(ねつぞう)から始まっていると具体例を引いて論じる。安倍政権の崩壊も、客観報道を隠れみのにした朝日の意図的な報道と無縁ではないようだ。朝日の非購読者にも読んでもらいたい

…朝日新聞が、安倍政権の崩壊をもたらしたのか。そんなに強力だったとは寡聞にして知らなかった。
で、最初の前振りからして、この本は、(朝日の弊害を訴えてるという話だから)「朝日の購読者」に読ませたいのかと思ってたのだが、「非購読者にも読んでもらいたい」のか(^^;
まぁ、どっちかというと、「朝日の購読者」はまず読まないで、産経読者だけで喜んで読みそうな気が。
[ 2008/01/22 01:09 ] 四方山話 | TB(4) | CM(15)












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